ビジュアルプログラミングツール StataGo

コピーコレクション

自動でコピーした内容を記憶し、再利用するための機能です。
使うためには、コピー内容を記録する場所を指定する必要があります。

 

作業フォルダの指定

 

複数のStateGoで共通の作業フォルダを利用できるようにするため、作業フォルダはソースと同じフォルダ、または、上方のフォルダに配置します。

 

コピーコレクションダイアログを開く

 

メニューバー右端にある "CC"をクリックするとコピーコレクションダイアログが表示されます。

 

コピーコレクションの使い方

 

コピーした内容は、自動でキャッシュに追加されます。
キャッシュから探してドラッグ&ドロップで利用できます。
また、コレクションへの移動が可能で、そちらからもドラッグ&ドロップで利用が可能です。

 



 

 

 


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